| 氏名 |
職名
|
専門分野 |
担当講義 |
ひと言 |
|---|
| 池口 セシリア |
教授
|
英語教育、異文化理解 |
国際コミュニケーションの実際1・2、国際コミュニケーション、英語A、オーラルA・B・C、他 |
外国に行かなくても、日本にはたくさんの外国人が来ます。まず言葉から、そして言葉無しのコミュニケーションの技術を一緒に発見しましょう |
|---|
| 井桁 碧 |
教授
|
宗教社会学、ジェンダー・スタディーズ |
現代思想、人権思想、宗教と社会、考えるリテラシー、観光と文化1・2、余暇社会学1・2他 |
授業の主題は『宗教』と『性』。考えることの苦痛が快感に変わる、そうした体験を、皆さんと共にしたいと思います |
|---|
| 小野澤 ニッタヤ― |
教授
|
文化人類学、社会学 |
ファッションとグローバル化1・2、観光と経済発展1・2、経済協力とエスニックビジネス1・2、労働移動と経済1・2、他 |
異文化交流は直接の人的接触が中心になり、他文化の深い理解が重要になります。具体例に当たりながら一緒に学んでいきましょう |
|---|
| 波多野 葉子 |
教授
|
イギリス文学、英語教育 |
英米文学基礎演習1・2、英米文学演習1・2、イギリス文学史、イギリスの社会と文化、リーディングA・B・C |
教養を深める教材を使い、英語の語順のまま理解する訓練をします。いつのまにか英語が読めるようになっている自分に気づきます |
|---|
| 横瀬 弘幸 |
教授 |
英語教育 |
コミュニケーション英文法A・B、時事英語A・B、英語初級A・B、アメリカ社会と文化英語B、他 |
生きた英語に触れることです。そうすれば必ず英語は見えてきます。そして、英語の感覚が見につく自分に気がつきます。いっしょに学びませんか? |
|---|
| 吉田 俊純 |
教授 |
日本近世近代思想史、茨城県地方史 |
経済史1・2、交通・流通史、経済思想、博物館資料論他 |
私の専門は、日本近世近代思想史と茨城県地方史です。近世、江戸時代の思想を中心として、地域と文化を考えましょう |
|---|
| ロバート ジュペ |
教授
|
児童英語教育、コミュニケーション英語 |
ディスカッション&ディベートA・B、ライティングA・B、児童英語A・B、英語A、他 |
現在は今まで以上に英語を話す能力が求められています。大学は確実にあなたの英語能力を伸ばします。"世界は一つ!"共に楽しく学びましょう |
| 金久保 紀子 |
准教授 |
日本語教育 |
日本語A・B、日本語聴解・会話A・B、実践科目C1・2、他 |
日本語教育は、世界や社会のあちこちとつながっているおもしろい分野です。日本語を大きな目で見ながら、日本語の豊かな使い手になりましょう |
| 小松 進 |
准教授 |
西洋史 |
世界遺産A・B、経済と社会A1・A2、ヨーロッパの歴史と文化、西洋史、他 |
歴史に深く根ざす文化遺産で魅力を放つ一方、EUという超国家の建設に挑戦する、古くて新しいヨーロッパの案内役を務めます |
| 亀田 千里 |
講師 |
日本語学、日本語教育学 |
日本語A・B、日本語読解・作文A・B、実践科目C1・C2、他 |
『日本語が使える=日本語を知っている』ではありません。日本語の仕組みや姿を知ることで、皆さんの世界を広げてみませんか? |
| 堀越 眞理子 |
助手 |
情報教育 |
|
コンピュータを使う授業、ワープロ検定などの資格試験のための勉強会、学生生活、あらゆる面で皆さんをサポートしていきます |
| 江戸 浩幸 |
助手 |
プログラミング、情報教育 |
|
インターネットを活用すれば 『言葉の壁』を乗り越えるのは難しいことではありません。今こそインターネットを活用して、もっと国際交流をしましょう」 |