地域連携

コミュニティカレッジ

茨城の食について考える①

講座名 茨城の食について考える①
担当教員名 古家 晴美
講師現職 筑波学院大学教授
曜日・時間 火曜日 10:00~11:30
講座概要・対象 茨城県は『常陸国風土記』にも「常世の国」と謳われるほど、海の幸・山の幸に恵まれた豊かな土地です。また、現在は北海道に次ぐ農業王国としても不動の地位を築いています。このような茨城の食の風土と食の関わりについて考えます。また、レンコン、白菜、ピーマン、水菜、鶏卵を始めとする生産量全国一位の農業が生まれた背景、歴史、そして将来への可能性についても考えていきます。また霞ヶ浦の漁業についても取り上げます。この時間に引き続き行う茨城の食について考える②では、ここで取り上げた食材を使用して、実際に調理を行います。

対象:小学生以上
授業内容
テキスト
備考 夏休みの自由課題にすることも出来ます。

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