大学案内

教育方針

教育方針・教育目標

筑波学院大学は21世紀のグローバル社会で、自立して社会に貢献できる人材の育成を目指しています。
本学の教育目標は、豊かな知識と知性を磨き、高度情報化社会で活躍できる技術を持ち、国際的な視野にたって社会に貢献する意欲をもつ人材を育てることです。

ディプロマポリシー(卒業認定 学位授与に関する方針)

ビジネスデザイン学科の課程を修め、所定の期間(原則として4年間)在学し、学部の教育理念・教育目標に沿って設定した授業科目を履修し、経営情報分野におけるマネジメント能力と情報スキルを身につけ、社会に貢献できる自立した人材に対し学位を授与する。学修成果として身につける力は以下に示す。
1.現代社会で必要となる情報スキルとマネジメントセンス、国際的な視野をもって活躍できるローカル・グローバルセンスと言語運用力
2.困難な状況に対峙できる課題解決のための思考力・判断力
3.国内外の多様な文化・社会的背景を持つコミュニティで社会参画する資質
4.次代の社会を目指す社会貢献・地域創生と人材育成への意欲

カリキュラムポリシー(教育課程の編成方針)

初年次に本学で学ぶための基礎的な知識・技術を習得し、2年次以降、自分の目指すキャリアに合わせた科目を5コースの専門分野から横断的に履修できるよう編成しています。また主体的に社会へ参画できる人材育成のために、社会参加活動を行うカリキュラムを有する実践科目等を必修としています。

カリキュラム

アドミッションポリシー(学生の受入れ方針)

本学の教育理念を理解し、自立した職業人として社会に貢献したいとの希望をもつ学生、すなわち、国際教養を深め、社会生活・職業生活に必要なマネジメント能力と情報スキルを習得することにより、地域社会を豊かにしたいとの意欲がある学生を受け入れます。

トップに戻る