OCP活動

筑波学院大学生にとっては、つくば市が“キャンパス”

OCPオフ キャンパス プログラム(OCP)は、つくば市全体を大学キャンパスととらえた必修授業です。実践科目として、学生が自治体、企業、NPO法人に参加して活動し、地域の協力で成長すると同時に、地域社会と自分の関係を理解し、自分の役割を考えるプログラムです。 このプログラムをさらに専門的に研究するために、2019年には「地域デザインコース」がスタートしました。

OCP

OCP(オフ・キャンパス・プログラム)

OCPの流れ

OCP活動の流れ

主な取組み実績

ラジオ番組の制作

ラジオつくばの自主制作

筑波研究学園都市のFM放送、ラヂオつくばで取材、編集、パーソナリティーを担当しています。大学で学んだ知識を現場で活かし、地域のニーズを受けとめてコミュニケーションしています。

企業との連携

企業との連携

株式会社カスミの社会貢献活動に運営スタッフとして関わり、東日本大震災のボランティア活動に協働し、つくば市の福島からの避難者への支援も協力して行いました。企業の社会貢献の意義を学ぶ機会となっています。

まちづくりイベント

まちづくりイベント

クリスマス、夏祭りなど、まちづくりを推進する多彩なイベントに関わることで、イベントの企画・運営、芸術面での実践スキルを伸ばします。

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