OCP活動

筑波学院大学生にとっては、つくば市が“キャンパス”

OCP活動オフ キャンパス プログラム(OCP)は、つくば市全体を大学キャンパスととらえた必修授業です。実践科目として、学生が自治体、企業、NPO法人に参加して活動し、地域の協力で成長すると同時に、地域社会と自分の関係を理解し、自分の役割を考えるプログラムです。 このプログラムをさらに専門的に研究するために、2019年には「地域デザインコース」が開かれる予定です。

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