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つくば科学フェスティバルに本学がブース出展

11月10日(土)、11日(日)とつくばカピオで開催された、つくばサイエンスコラボ2018「科学と環境のフェスティバル」に筑波学院大学がブース出展をしました。

つくばサイエンスコラボは、『つくば市内の小中学校・義務教育学校、高校、大学、研究機関など53ブースが出展し、子どもたちと学校教職員や研究者による科学実験をはじめ、観察・工作、「児童・生徒の科学作品展」など様々なコーナーが設けられた科学を楽しむための体験型イベントです。』(つくば市HPより引用)

本学からは、2つのブースを出展しました。「マイクロコンピュータを使った電子工作に挑戦しよう」では、用意された工作キットの基盤にはんだ付けや組み立てを行い、電子ピアノや、電子クリスマスツリーなどを実施し、「やってみよう!マルチメディア体験」では、CAD設計の紙飛行機や、合成写真によるカレンダー作成、レゴロボット操縦体験などを実施しました。

2日間のイベントで、多くの未就学児、小学生、中学生や保護者の皆様に多く体験していただきました。

本学学生も参加し、大学にいるだけでは、日頃関わりをとることが少ない小さな子どもたちとコミュニケーションをとりながら、様々な体験をサポートしました。

筑波学院大学のブースでお楽しみいただきました皆様、ありがとうございました。

つくばサイエンスコラボ2018のイベントにつきましてはこちら(外部リンクへ)

 

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